 | Mr.ビーン Vo.1 【プレミアム・ベスト・コレクション\1800】 [DVD]
イギリスが生んだ人気コメディ、ローワン・アトキンソン主演による抱腹絶倒のコメディ!
<収録内容> ★ミスター・ビーン 困った状況におちいったとき、他人がしてくれることなど何もない。 たとえば一緒に試験を受けたこの学生:もしもぼくが2点でもとれていたら上出来というものだ。 それから海岸でこっそり水着に着替えようとしていたとき、側にいたこのめざわりなやつ。 協会で、ぼくが必死に眠気と戦っていたときに隣に座っていたのはもったいぶったオヤジ! みんな役立たずだ。
★おやすみなさい、ミスター・ビーン 病院の外来待合室では退屈しきってしまったけど、ウィンザー城では女王の衛兵と楽しい時を過ごした。 彼をダンディーにしてあげたのだ。夜には、ちょっとした不眠症に悩まされてしまった。 でもそのおかげで、最近まれにみる動物のものまねができた(自分で言うのも何だけど)
★子守は大変、ミスター・ビーン 今日は遊園地で楽しい一日を過ごすはずだったのだ、あの赤ん坊がどこからともなく現れるまでは・・・ 本当にどこからともなく! 仕方がないから泣かないように一生懸命あやして(赤ん坊って気まぐれだ)。 バンピング・カーでバンバンしてみたりした。しかもそいつがクサーイお知らせをしたので (うう・・・ガスマスクをくれ!)おむつまで替える羽目になった。幸運にも、しばらくしてママのところへ 無事に送り返すことが出来て(実際、飛んで帰って行ったんだ!)一見落着になった。そう、車に戻るまでは・・・。
★ミスター・ビーン、とんだヤブヘビ
プールではひどい目にあった-いったいなぜ飛び込み台をあんなエベレストみたいに高くしなければいけないのだ。 まったく理解できない・・・。 しかし、ぼくは公園のベンチに場所を見つけてすごくおいしいサンドイッチを作り、ほっと一息ついていい気分だった。 そう、その場で・・・ギャー!!ホラー映画に行くまでは!!
<特典> ●Best Bits ベスト・ビッツ (約72分)
音声:英語(2.0chステレオ) 字幕:英語・日本語
※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございますのでご了承下さい。 ローワン・アトキンソン主演の人気TVコメディ「ミスター・ビーン」シリーズ第1弾。「ミスター・ビーン」「おやすみなさい、ミスター・ビーン」「子守は大変、ミスター・ビーン」ほか、全4話を収録。“プレミアム・ベスト・コレクション”。 |
10年位前(?)にテレビで放送されたのを見て
ファンになりました。久し振りに見ると
やはりとてつもなく面白いです。
文化や言葉に左右されずに楽しめる万国共通コメディ。
 | ジョニー・イングリッシュ 【ベスト・ライブラリー 1500円:第3弾】 [DVD]
【“Mr.ビーン”のローワン・アトキンソン主演!!英国史上に残るスゴ腕スパイ誕生!?】
<英国秘密情報局に現れた007よりスゴイ奴> <彼の名はジョニー・イングリッシュ>
ジョニー・イングリッシュ(ローワン・アトキンソン)はスーパー諜報部員を目指す内勤スパイ。恐れを知らない男だが、実は何も知らないおバカ&勘違い男。そんなイングリッシュにひょんなことからミッションが課せられる。それは、英国王室戴冠用のお宝を取り戻すこと。そして、事件の黒幕であるフランス人実業家パスカル(ジョン・マルコヴィッチ)を倒すこと。部下ボブ(ベン・ミラー)とともに事件解決に乗り出したイングリッシュは、行く先々で大ボケを発揮し、大騒動を巻き起こしていく!「Mr.ビーン」のコメディ俳優ローワン・アトキンソンの真骨頂。体を張ったギャグとケタ外れの笑いのセンスで、おとぼけキャラを好演する。敵のパスカルを演じるジョン・マルコヴィッチの絶妙な演技も光る。アクション要素も満載のスパイ・エンターテイメントだ!
■2003年イギリス作品/2003年劇場公開 ■本編:約87分 ■16:9(ビスタサイズ) ■片面2層 ■音声:英語(5.1ch dts)・英語(5.1ch)・日本語(5.1ch) ■字幕:英語・日本語
【特典映像】 ●メイキング ●キャラクター紹介 ●観察力テスト ●DVD-ROM コンテンツ
☆3万円が当たる!!チャンス7キャンペーン☆ 商品に封入されている専用ハガキに印字されている7桁の数字と、毎週金曜日にジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントのホームページにて発表する当選番号が一致すると現金3万円がもらえる!毎週5名様に当たる、総額360万のドリームボーナス! ※番号が一致しましたらその当選ハガキにてご応募ください。 キャンペーン期間:2009年7月10日~2010年1月31日
※映像特典、商品使用、ジャケット写真などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。 "ローワン・アトキンソンが英国諜報員に扮したドタバタスパイコメディ。ジョニー・イングリッシュは諜報部員を目指す内勤スパイ。そんな彼にひょんなことからミッションが課せられる。“ザ・ベスト・ライブラリー1,500円 第3弾”。" |
品切れ状態でしたが、再発されるのか。よろこばしい。
え?なんだって?「こんなやつ、ローワン・アトキンソンじゃないよ!」だあ?
カンケーないよ。
だってアトキンソンは脚本に直接(間接的にどうかはわからんが)かかわっていないんだもん。
それを前提に観れば、大爆笑コメディとして大いに笑える。アトキンソンのおフランス嫌い趣味が全開(笑)いつものアトキンソン・コメディみたいに。
え?なんだって?「俳優としてのアトキンソンなんか期待していないよ!」だあ?
ふざけるな。一回レンタルでも借りて見てみろ。おもろいぞ。
アトキンソン、エンディングテーマまで歌っている。要するにこの映画では(主役なのに)ローワンは黒子に徹しているというわけ。だって、いつもと違い脚本書いていないんだから。
それはローワンの進化なのでは…ちょっと思った。
「映画俳優としてのローワン・アトキンソン」を意識してこれをごらんなさい。「コメディアンとしてのローワン」でも(別に)いいけど。俳優としていかに彼が優れているかわかるから。
ローワン・アトキンソンはシャイだ。彼を知っている人はみんなそう言う。だからアトキンソンは「ビーン」DVDのドキュメンタリーの中で言っている「コメディアンになっていなかったら、田舎で研究所勤務して、アマチュア演劇をしていたかも。それも楽しかっただろうね」と。
シャイだからこそローワンは脚本にも参加しなかったし、エンディングテーマでややネガティヴな歌を歌っている。やはり黒子に徹しているのだ。ローワンはわかっている。
え?なんだって?「主役じゃないアトキンソンなんか見たくない!」だあ?ふざけるな。彼は進化したのだ。「良質コメディアン」から「クールでオールマイティな俳優」に。
それを意識して観るとなおさら笑えてしまうのだ。
 | Mr.ビーン Vo.2 【プレミアム・ベスト・コレクション\1800】 [DVD]
イギリスが生んだ人気コメディ、ローワン・アトキンソン主演による抱腹絶倒のコメディ!
<収録内容> ★ミスター・ビーン、町へ行く このダメなテレビのアンテナをちょうど良い位置に置くため、家の中だというのに寒さに震えてしまったし 公園ではカメラを盗まれてしまった。 その晩は、ガールフレンドをクラブ・ファッションに招待して素晴らしいひとときをプレゼントしたのに 彼女は他のやつとダンスをしたがった。それからぼくがしたことといえば、二人を真っ暗闇に 取り残してやる結果になった。(チェッ、チェッ!)
★ミスター・ビーンのお出かけ バス停で男の人が心臓発作を起こしていたので、非常時用のバッテリーで電気ショックをかけてあげたのに 全然うまくいかなかった(本当に残念だ)。ポストに閉じ込められて、旅行の支度をして、ついにたどり着いた 飛行機では隣の席の男の子が飛行機に酔ってしまった大変そうだったけれどぼくの知らない間に解決していたのだった。(チェッ)。
★426号室のミスター・ビーン 今、ホテルに泊まっている。少し部屋に手を加えてあげたので、すごく見栄えが良くなった。 支配人はうるさい奴で、ぼくは部屋に入れなくなってしまって、すごくすごくすごーく 困ったのだ(そして付け加えるなら、すごく寒かった)。
★ミスター・ビーンの日曜大工 バスで出会ったルパートとヒューバートを招いて、すてきな年越しパーティをやった。 本当に楽しい時間はあっという間に過ぎるもので、ぼくはたったの数分にしか感じられなかった 。そしてお正月のセールではアームチェアーを買った。くるまの屋根にくくりつけてそこから運転して帰った。 まるで映画のチャールストン・ヘストンだ。ベン・ハー! そして、最後に紹介するのは、たったバケツ1杯のペンキとほんのちょっとの火薬で部屋を塗り替える方法。
★ミスター・ビーンの床屋(テレビ未公開) いつもは床屋に行くのが嫌いなぼくだが、今回は大活躍-切る!剃る!ちぎる!(ハッハッハ)。 村祭りでは、テディが賞を取った。 それから、駅で学んだこと: 1.郵便袋の中は暗い 2.モスクワはすごーく遠い。
<特典> ●Story of Bean ミスター・ビーンの秘話 (約49分)
音声:英語(2.0chステレオ) 字幕:英語・日本語
※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございますのでご了承下さい。 イギリスの人気TVコメディ「ミスター・ビーン」シリーズ第2弾。「ミスター・ビーン、町へ行く」「ミスター・ビーンのお出かけ」「426号室のミスター・ビーン」「ミスター・ビーンの床屋」ほか、全5話を収録。“プレミアム・ベスト・コレクション”。 |
映画「ビーン」でビーンさんが飛行機の中でとんでもないことをやらかしましたが、その元ネタが収まっているビデオでもあります。
若き日のローワン・アトキンソンのハチャメチャぶりをご堪能してください。
どんなに落ち込んでも、一見するだけで元気になれる、良質コメディです。
 | Mr.ビーン Vo.3 【プレミアム・ベスト・コレクション\1800】 [DVD]
イギリスが生んだ人気コメディ、ローワン・アトキンソン主演による抱腹絶倒のコメディ!
<収録内容> ★帰ってきたミスター・ビーン デパートで起きたことのほとんどは悪いことばかりだった。良いことといえば、上着についた魚の臭いがだんだん抜けてきたということだ。誕生日にレストランで起きたことは忘れたほうがいいだろう。言うまでもなく、ロイヤル映画祭で女王閣下にしてしまった失敗も、バッキンガム宮殿からはまだなんの連絡もない。気づかれずにすんだかな?★ミスター・ビーン、学校へ行く 化学実験の部屋では、ちょっとした挑戦をした。美術室でも興奮した・・・あんな不謹慎なこと!柔道の授業の後には誰かがぼくのズボンをはいてしまうし、もう大変。愛車さえもプレッシャーを受けているように見えた。そして実際、その後は、ぼくも車も使いものにならなかったのだ。 ★もううんざり、ミスター・ビーン 信じられない!またズボンをなくしてしまった!!コインランドリーで起こったことだけど、もうこんなやつはのりで足に貼り付けておかなくちゃ。はじめてパター・ゴルフをやってみた。誰も教えてくれなかったけどパター・ゴルフには地図と方位磁石と、バス代の小銭がたくさん必要だ。 ★メリー・クリスマス、ミスター・ビーン ホーレイ、ホーレイ、クリスマスだ(イャーッホ)。イルマが家にやって来て、ぼくは七面鳥の準備。すごいプレゼントをもらった-靴下の中には靴下が入っていたし、ゴッブからは帆船のモデル。でも彼女はぼくのあげたプレゼントが気にらなかったみたいだ。(全く女の子ってやつは・・・) ★ミスター・ビーンの災難
午前中は歯医者で大変だった。突然倒れるマヌケはいるし(きっと年のせいだろう)。そして公園に車をとめて子供のおもちゃのボートを修理してあげていたら、ブンブンとうるさい目障りな奴らがやって来て、鼻についた(本当に、ほとんど鼻についた)。 <特典> ●The Library 図書館 (約9分) ●The Bus Stop バス停 (約6分)
音声:英語(2.0chステレオ) 字幕:英語・日本語
※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございますのでご了承下さい。 ローワン・アトキンソン主演の人気TVコメディ「ミスター・ビーン」シリーズ第3弾。「帰ってきたミスター・ビーン」「ミスター・ビーン、学校へ行く」「もううんざり、ミスター・ビーン」ほか、全5話を収録。“プレミアム・ベスト・コレクション”。 |
「メリー・クリスマス・ミスタービーン」にて、ビーンさんはマヌケなことをやらかし失恋。しかも自分のどこに非があったのかわかんない様子(笑)。なお、このDVDには短いコント「図書館」「バス停」がおさまっています。
 | ラブ・アクチュアリー 【プレミアム・ベスト・コレクション\1800】 [DVD]
19人の男女が織りなす 9通りの様々な愛の形?
ロンドン、ヒースロー空港。そこは愛する人との再会を喜ぶ笑顔で溢れている。 若くして首相に着任したデヴィッド(ヒュー・グラント) 、新しい愛と出会ったばかり。 OLのサラ(ローラ・リニー)は、入社以来2年7ヵ月と3日もの間、同僚のデザイナーに 片想いをし続けている。長年寄り添う夫婦の妻カレン(エマ・トンプソン)は 夫ハリー(アラン・リックマン)に浮気の予感。言葉が通じないが他国の女性に 想いをよせる作家ジェイミー(コリン・ファース)。夫の親友に思いを寄せられる 花嫁ジュリエット(キーラ・ナイトレイ)・・・・。 人とのつながりが薄くなったと囁かれてる現代でさえ、見渡すとこの世には愛が満ち溢れている?。 「ノッティングヒルの恋人」のリチャード・カーティス監督が、様々な人間関係の中で生まれた恋愛を 一つの大きな愛の物語に紡ぎ上げたラブ・ストーリー。人生の素晴らしさ、愛の喜びを国境を越えて 世界中の人々に伝える、心に染みいる感動作。
【映像特典】 ■ミュージック・ギャラリー ♪Billy Mack-Christmas is All Around ミュージックビデオ ♪ミュージック・ハイライト リチャード・カーティス監督によるイントロダクション付き Eva Cassidy:Songbird/Joni Mitchell:Both Sides Now/Olivia Olson:All I Want For Christmas Craig Armstrong:Portuguese Love Theme/Beach Boys:God Only Knows ■製作の裏側 ●未公開シーン (ヒット戦略/クリスマスの思い出/アクション映画バージョン/アフリカにて/世界は愛であふれている)監督のイントロダクション付き ●本編音声解説 (リチャード・カーティス監督とヒュー・グラント、ビル・ナイ、トーマス・サングスターによる音声解説) ●メイキング 監督が語る各エピソードの深部。演出意図に加え、それぞれのエピソードのキャストたちが共演者や撮影について語る。 ■予告編集「Thunderbirds」
音声:英語(5.1ch)・日本語(5.1ch) 字幕:英語・日本語
※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございますのでご了承下さい。 『ブリジット・ジョーンズの日記』の脚本家、リチャード・カーティスが初監督を手掛け、19人の男女が織り成す恋愛模様を描いた群像ラブストーリー。ヒュー・グラント、キーラ・ナイトレイら豪華キャストが共演。“プレミアム・ベスト・コレクション”。 |
大好きな人がいる人、片思いを叶えようとしている人、叶わぬ恋に悶える人、・・・など
それぞれの想いを抱えてクリスマスを迎えるまでの5週間を描いた作品。
登場人物がとにかく多い!
19人もの老若男女が出てくるため、2時間があっという間に過ぎます。
この作品の特に好きな部分は、温かいストーリーはさることながら、人は皆それぞれの幸せがあるということ。
恋人がいなくても、障害があっても、やりたいことをやってれば幸せなんだなぁ?と感じた映画です。
良くできていた映画です。
すべての場所に愛は存在する。というメッセージの中で様々な愛が描かれますが
かなり現実離れしているというか、御伽噺的な展開と設定に一寸ついていけませんでした。
クリスマスの時期恋人同士が見たらすごくいいと思いますが、普段なんでもない時に見たので
「何でこんなに評価が高いのかな?」と不思議です。
様々な恋愛の中で、二年以上も同僚に思いをよせるサラ、そして夫婦生活に小波が押し寄せているエマトンプソンとアランリックマン夫妻のエピソード、これは切なくってそして好きです。
やはりエマとアラン上手いですね~
リーアムとその義理の息子のエピソード、ポルノ俳優同士もいいですが、
友人の花嫁に恋するエピソード、や外国人女性を愛するエピソードは女性受けを狙ったとしか思えず
いくらなんでもありえないと思ったのが英国首相と秘書のエピソード
とアメリカに行った英国青年のアメリカ女性とのハーレム生活、これはちょっと・・・
ストーリーとしてはどうかなと思う点もありましたが
せりふの小粋さ、テンポ、そして音楽はすごくよかったです、
イギリス風ウィットに富んでいてユーモアたっぷりの上品なジョーク
こういうせりふ遣いはさすがイギリス映画ですね。
こういう映画を見てキーラナイトレイやポルトガル女の気持ちになってヒロイン気分を味あうもよし、
サラやエマトンプソンと自分を重ね合わせて現実にひたるのもよし
男性だったら自分と似た登場人物を探すもよし
見る人によって色々思いもちがってくると思います。
愛情表現って難しいですよね。十人十色。それぞれに愛の形も違う。そんないろいろな愛の形がいっぱい詰まった映画です。
若くして首相になったため、独身。一目ぼれした相手は首相官邸のメイド、しかも失恋したばかり。首相の妹は親友の死と自分の夫の浮気疑惑で疲れている。作家は最愛の婚約者がよりによって自分の弟と浮気。冒頭こそ、何のつながりがある登場人物だろう、と思いますが、見ているうちに話に引き込まれます。
特に女性なら好きだろうなぁ、と思うのがキーラ・ナイトレイ演じる新妻ジュリエットに夫の親友がスケッチブックにどれだけジュリエットを愛しているか書いて告白するシーン。このシーンは脚本家が女性スタッフに納得してもらえるまで何度も書き直したシーンとのことです。
脚本家はもちろんリチャード・カーティス。ハートウォーミングな作品が多い中、この映画は特にすばらしい。クライマックスがクリスマスだからかクリスマスシーズン見たくなる映画ですね。キャストもいいですよ。クリスマスに大切な方と是非見てください
ラブストーリーもので何度も観たくなるものは少ないのですが、これは観たくなります。
職業・年齢・性別などが違った、いろんな愛の形を楽しめます。
笑えるところもあれば、切ない気持にさせてくれたり、ピュアな恋を思い出させてくれたりします。
9つの物語が同時進行するのはやっぱり重たいし、ストーリーがごちゃごちゃになりすぎてまとまり感があまりなかった気がします。途中ミュージシャンが出てくるのですが、結構下品なことを発言したりするのでそこで思わず引いてしまいました。9つも物語があると、1つのストーリーにはまるとほかのストーリーを忘れてしまいます。ローワン・アトキンソンは有名ながらもセリフがほとんどありませんでしたが、彼の演技はとても魅力的でした。love actually(本当の愛)という題名に当てはまるような愛は人それぞれ本当の愛があり、だからこそ様々な物語があるのだと感じさせてくれるような映画でした。9つの物語の中から実感できる、共感できる自分だけの物語がこの9つの中にあるのかもしれません。そして私はその9つの中からどれかを選んでじっくり見るのをお勧めします。
 | ラットレース [DVD]
???ラスベガスのカジノで、スロットから出て来たゴールドコインを手にした6組の男女。彼らは賞金2000万ドルを懸けて、ニューメキシコまでのレースに参加するはめになる。 ???ルールなしが唯一のルール、車に飛行機、ヘリコプターなど何でもありという、このラット(卑怯な)レース。参加するのはウーピー・ゴールドバーグにローワン・アトキンソン、キューバ・グッディングJr.などなど、そして主催者はジョン・クリースと、映画マニアにはたまらない個性派オールスター・キャストで贈るドタバタ・コメディである。『グレート・レース』『激走5000キロ』『キャノンボール』などの例に漏れず、時にダイナミック、時にナンセンス、時にほのぼのと、すべからくキャストが楽しそうにバカバカしいことをマジメにやってくれているのがいい。監督は『ゴースト/ニューヨークの幻』もあるが、実はオバカ映画の第一人者ジェリー・ザッカー。もはや理屈抜き、頭をからっぽにして笑うべし。(的田也寸志)
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リスおばさん(キャシー・ベイツ)の教えてくれた
道を行くと、車の墓場があるのが面白かった。
ローワン・アトキンソンが列車に飛び乗るシーン、
語学学習のため、変な歌をうたうのが良かった。
I love Lucyそっくり大賞の皆さんも妙ちきりんで、
ロケット車に乗り込んだ母娘ネタも笑えました。
好きなセリフ。
「良いことはゆっくり、凄いことは突然訪れる」
コネタが多くて面白かったけど、あの結末は、
ちょっとシンクレアさん(ジョン)が可哀想・・。
楽しいドタバタで、音楽もいい感じでした♪
字幕版より日本語吹替版の方が面白かったです!
ローワン・アトキンソン目的で見ましたが、まあ出番少ないですね。
内容は、まあありきたりかもしれないが、笑いは面白い!
ただラストの展開は、やっぱり・・・みたいな展開だったので残念です。
まあ気軽に楽しめる作品と言うことですね。
久しぶりに「Mr.Bean」を見たら、ローワン・アトキンソンが出演している映画を見たくなって、この映画を見ました。
アトキンソンもそうですが、他のキャストの演技もかなり笑えますね。
200万ドルを手に入れようと参加者達は必死にメキシコのシルバーシティを目指すんですが、
ゴールを目指すまでのドタバタがなんとも面白いですね(笑)。
見ていて、ハラハラするよりも純粋に笑える仕上がりになっているので、
序盤からぶっちゃけ誰が1位でもいいかなって気分になってました。
でも、ラストは誰が200万ドルを手に入れるのか気になってましたが、案の定読めるような展開(笑)。
まぁ、そこにも笑えましたけど。
なんと言っても面白いのが、ローワン・アトキンソンですねぇ、やっぱ。
あの演技だけは誰にも勝てないと思います。
ジョン・クリーズが出ている、というだけで気になっていた映画なのですが、観る機会がなく、つい最近、やっと観ました。
他のレビュアーにもいわれてましたが、キャノンボール的な展開の映画で、
大きく異なる点はチーム構成。レースの行方そのものより、各チーム内での掛け合いのおかしさ、シチューションギャグのパワーで引っ張っていきます。
お気に入りは「みんながルーシー」のバス。それと「バービー記念館」。
「何も考えずに笑おう!」というときにはぴったりだと思います。
吹き替え版、やはりジョンクリーズは納谷さんにお願いしたかった・・・ですね。
コメディーものはあまり観ないんですが、
思わず笑ってしまうシーンが多く、楽しめました。
個人的にはチョイ役で出てくるキャシー・ベイツと、
ヘリコプターを操る女性の性格の豹変ぶりが気に入りました。
バービー博物館(←この場面好きです)も面白かった。「地獄の黙示録」を既に観ている人は、
ヘリコプターを操る女性が彼に復讐をするシーンで
「ワルキューレの騎行」が少し流れるので、
そこでもクスッと出来るでしょう。
オチは割と無難ですが、それを差し引いても楽しめます。
あまりいろいろ考えずに軽い作品を観たい人には、
オススメの作品だと思います。
 | Mr.ビーン カンヌで大迷惑?! [DVD]
言わずと知れた、おとぼけ迷惑キャラの、これは10年ぶりの映画。主演ローワン・アトキンソンの肉体のシルエットが、ほとんど変化していないのには驚くばかり。今回は、教会のクジでカンヌ旅行に当選したビーンが、ロンドンからフランスへ向かうのだが、言葉が通じないことを逆手にとり、身振り手振りのギャグが中心になるので、よりストレートに笑える作り。これが成功のポイントになった。海老を殻ごと食べ、大道芸人のようにオペラを演じるなど、ビーンの肉体の動きの面白さを満喫できるのだ。 ビーンのドジ行動で、有名映画監督が駅に置いてきぼりにされ、ビーンは電車内にいた監督の息子とカンヌへ向かう。途中、映画の撮影現場に乱入したりと、相変わらずやりたい放題なのだが、クライマックスのカンヌでは、彼の行為が映画祭の観客にとって“痛快”になる展開がシニカル。オバカなギャグと名人芸の数々でノンストップに楽しませながら、「カンヌの海が見たい」というビーンのピュアな願いが叶うかどうかというラストは、心がほんのり温かくなるシーンとして結実している。(斉藤博昭)
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1本丸ごと「カンヌ映画祭とその芸術志向」をコケにしまくったコメディー映画。89分。
ふ?ん、ローワン・アトキンソンみたいな「骨のある」コメディアンって、やっぱりカンヌみたいな「権威」が好きじゃないのね。妙に納得。
たまたまクイズでフランス旅行を当ててしまったMr.ビーン,フランス語が全くしゃべれないのにハンディカムまで持参して一人で異国へ行ってしまう。途中で馬が合った謎の少年と、たまたま車に乗せてくれた美女と珍道中の末、カンヌ映画祭に乱入してしまう・・・。
アトキンソンって、チャップリンを意識してるというか、目指しているのかしら。
フランス語NO!という設定のためか、この作品は無声映画に近く、脚本的にビーン氏のセリフはほどんど無い。
この前見たスティーブマーティンのコメディーが、「セリフのキレで笑わせる」というタイプの映画だったので、ビーン氏のように体を張って笑わせる、という至芸を90分近く見せられると、こういう笑いのほうが(文字で笑わせるより)上品で高度かもしれないと、米・英、コメディー比較。
ほのぼのしてたなー。単に相手を馬鹿にしてるんじゃなくて、心暖まる笑いも含まれた。期待してなかっただけにバランスとれててビックリ。
音楽の使い方うまかったすねぇ。
Mr.ビーンはTVコメディシリーズの無声を主としたショートコントでグローバルにおなじみですが、映画となれば少しだけ趣きが変わっています。
もちろん笑いを中心とした流れは変わらず、ツボのところでは抱腹絶倒の失笑、馬鹿笑いや苦笑してしまうのですが、それだけではなく、映し出される光景とともに、ハートフルに微笑ましいシーンが多々あります。
いずれにしても言葉がわからなくとも、お子さまであっても万国共通に好奇心旺盛に笑えるというところは、ローワン・アトキンソンの独特の演技力によるものだといえます。
邦題の「Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!」ではハチャメチャな映画という感じがしますが、原題の「MR. BEAN'S HOLIDAY」のほうがソフトでハートフルな感じを受けてコンテンツにピッタリとくる感じがします。
パート1から11年振りのビーンの劇場版です。今回はフランスでメチャクチャやってくれます。(笑)面白いシーンは沢山有りますが、バスの切符を持ったニワトリが乗ったトラックを自転車で追いかけるシーンやラストの映画館でのシーンが特に笑えました。作品的には当たりだと思いますがビーンを見るならやっぱりテレビ版の方が楽しいと思いました。買って損はないと思います。
心の奥底からげらげら笑うということはあるいは10年前のビーンに比べたら難しいのかもしれません。インターネット、動画の普及によりそれ以上に私たちのお笑いにレベルが高くなってきていますから。だけど何もそれだけが笑うということではないはずです。
私の中のMrビーンは、例えるなら風のような存在だと考えています。自由気ままに世界を飛び交い、いたずらをしつつも最終的にはみんなを和やかにさせる祝福の風です。それ故に彼の行いに、理屈、常識、モラルといった重く冷たい鎖で縛られることはほとんどありません。無情な社会を生きる労働者の方々にそれはよく分かるのではないでしょうか?言いたいことも言えず、ひたすらに人の目線を気にし、自分の感情を押し殺して生きている切なさ。そうしなければ私たちは集団という中において生きることは出来ません。そんな私達から見て、まるで”男はつらいよ”のトラさんのようなマイペースさを保つビーンは、ある種の憧れの感情さえ持つような気がします。
そのビーンらしさは今作でも健在でした。自由に旅をし、のんびりと自然を歩き、無邪気に喜び、無意識に迷惑をかけつつ自分は目の前のことに素直に楽しみ、人間としての優しさを持っている。決して深く悩まず、決して他人の顔色をうかがおうとはしない。そのビーンという一人の下心のない、どうどうとした立ち振舞いは視聴者をハラハラさせつつも楽しませてくれます。バカバカしい!ありえない!といったらそれまでですが、それを忠実に作品に仕上げて見る人に楽しくさせるものがMrビーンではないでしょうか?
私はMrビーンの作品に、爆笑という言葉はあまり求めていません。彼ののんびりとした生き様を見て、空しいことだらけの人生における疲れの癒しになったらといつも思うのです。人として身勝手な振る舞いはあっても人間として卑しい考えのない彼の純情な気持ちは、狭く息苦しい世界を生きる私たちも一部見習うべきかもしれませんね。やってることは馬鹿らしくも、どこかしらに上品さがある笑いってこういうことかもしれません。
 | ローワン・アトキンソン ミスター・ビーン DVD-BOX 1 アニメーション・シリーズ
『ジョニー・イングリッシュ』のローワン・アトキンソンが主演を務める人気コメディドラマのTVアニメ版のBOX第1弾。「自然写真家」「たのしいキャンプ」「ピンクの生き物」ほか、全13エピソードとメイキングを収録。特製テディベア封入予定。3枚組。 本国イギリスではITVネットワークで放送された「Mr.ビーン」のアニメ。ローワン・アトキンソン自らがプロデュース、キャラクター制作、さらには声の吹替えまでも担当している。 |
何と言ってもミニが可愛い☆☆☆実写版より笑えるとこが沢山ありますね♪ストレス解消に是非この一本!!DVDBOX2も絶対購入します。アマゾンさんが一番価格安かったので、早速予約しまぁ〜す。
ビーンの実写版は、今ひとつ、お下劣、ブラックユーモアがきついと感じて、子供には見せたくなかった方にお勧めがこのアニメ版。いつものように、しゃべりで笑わせる内容ではないので、英語がわからなくても笑えちゃう。なんと言っても実写版がすぐに終わってしまったのに比べて、こちらは話数が豊富。
実写版のきついジョークが気に入っていた人には、物足りないけれど、いろいろ楽しい趣向が隠されているので、ビーン・ファンは必見ものです。
cartoon netのCMで発売を知り早速検索した所、どこも 10%offまでしか しかし こちらは20%off!新作で! オマケ付きの商品でしたが安いので期待はしてませんでしたが 何と通常通り付いており子供は大喜び!私も新作の韓流DVD購入時 には こちらを利用させていただきます。
家族で早速見ています。スカパーで登場して以来2歳の娘まで大好きで一緒になって楽しんでいます。テディもついていて(アニメーションそっくり!!)最高です。アニメのビーンなのにローワン:アトキンソンの楽しさがよく出ているなあと感心しています。
あのビーンがアニメになったんです。
ローワン・アトキンソンが自ら監修、吹き替えを担当し、ストーリーも新たに書き下ろしたモノで、日本でもすでにケーブルテレビには登場してます。
アニメになった分、ビーンの面白さもさらにスケールアップ。もちろん、テディも健在です。
イギリスで発売されたCD-ROMで見てたんですけど、DVDなら画質も音質も期待できますよね。今から届くのが楽しみです。
 | ビーン 劇場版 [DVD]
<ストーリー> 大ヒットTVドラマシリーズ「Mr.ビーン」が今度はスクリーンで大暴れ! 英国の美術館の学芸員であるビーンが、アメリカで大騒動を繰り広げる爆笑コメディ。名画『ホイッスラーの母』がロスに買い戻されることになったため、ロンドンの美術館は厄介払いも兼ねてビーンを派遣する。ロスで画商のデビッドに会ったビーンは、彼の家に居候することになる。だが、名画の前でくしゃみをしたため、鼻水で画は台無し。名画の披露パーティが刻々と迫るなか、ビーンは奇想天外な方法で名画の復元を行う。 英国TVで大人気のコメディアン“ビーン”が映画に登場、大騒動を巻き起こす。英国の美術館学芸員のビーンが、貴重な絵をくしゃみ一発で台なしに。奇想天外な修復が始まる。“デリシャス・チョイス 第3弾”。 |
廉価版が出て初めて買いましたが面白いです。!私の好きなバート・レイノルズが出てるのも嬉しいです。ラストでの中指立てての挨拶にはお腹抱えて笑いました。(笑)すごく面白くてオススメの作品です。!
前半のいくつかの場面(空港やトイレ)を見て、お腹をかかえて笑いました。奇想天外な行動だからこそ楽しませてもらえます。主人公はほとんど声を出さずに、主に顔の表情やジェスチャーで、国籍が違えば文化も異なる私たちに素敵な「笑い」という贈り物をしてくれます。(星を4つにしたのは、少し単調な部分も含まれているためです。ずっと笑いを持続させてほしいと思うのは贅沢ですが。)
Mr.ビーンの映画版ですね。
これ、放映当時は信じられないくらい評価が低かったですね。
なぜ?
セリフを話したことが気に食わないとか、アメリカに旅行したことが変とか、トンチンカンな意見も多かったような。
素直に爆笑できます。
というか、個人的にはこれがビーンシリーズの最高傑作かな。
知る人ぞ知るNHK深夜のビーンから一気にお茶の間レベルにまでその存在が知られて一躍当時はブームにまでなったミスタービーン。公開当時は昔からのファンには一躍メジャーになったことへの反動と、ブームに乗ったにわかファンの無責任さで、本作は不当に評価が低かった。まるで笑えないとかしたり顔でのたまう輩も多かったが、どこが?である。テレビシリーズのようなシニカルな笑いはあまりないが、アメリカ向け仕様としてもコメディとしては大変上出来で、楽しい作品に仕上がっている。本作公開後くらいにビーンブームが終焉し、その後の見捨てられぶりには目を覆うものがあったが、最近映画版や新テレビシリーズが製作され再評価が高まっているようだ。今こそ再評価してほしい作品だ。
いくつかの他の映画への脇役としては見たことがありましたが、初めて、ロワン主演の作品を通してみました。うまくできている作品です。と同時に典型的なパターンの作品です。英国から悪意のある意趣返しにアメリカに送り込まれたエキセントリックな最終兵器という設定はうまくできています。というのはイギリス英語をしゃべる英国人は、どんなハチャメチャを引きこしても、最終的にアメリカでは決して全否定されることはないからです。そして英語という共通言語は決してアメリカ人にとって理解不能との結論にはつながることはありません。ましてやその英国人が絵画のcuratorということであれば。イギリス英語は実に象徴的な道具です。アメリカ人にとって、ある意味では、軽いジョークの対象とはなりますが、深い部分ではある一定のpostureと身構えを要求するものだからです。ビーンの美術館でのスピーチはその構図の上に成り立っているジョークです。そのようなイギリス人が最終的にはロスの遊園地や観光地に魅惑され遊びまくるというエンディングはアメリカ人をも納得させるものです。
 | ミスター・ビーン コンピレーション [DVD]
『モンティ・パイソン』に追随する英国発の人気TVコメディシリーズ『ミスター・ビーン』から絶妙な作品をチョイス。英国のダンディでスマートなユーモアとドタバタギャグを1枚のディスクに4話~5話収録した3枚組セット。 ローワン・アトキンソン主演によるイギリスの傑作コメディTVシリーズ「ミスター・ビーン」の、10周年を記念して製作されたコンピレーションDVD-BOX。テレビ未公開エピソードを含む全14話収録。 |
最初に言っておきます。
絶対笑えます!
小学生の頃、毎日笑いました。
何度見てもおかしい!
あれから何年も経ち、日本で一度ブームになりましたが(すぐに終わったけど)
やっぱりおもしろいです!
演技も最高!
台詞は少ないですが、動きでフォローしてます
是非笑ってみてください
とにかく飽きさせません。何度見ても面白いです。ただ流しておくだけでもBGM代わりというかビジュアル代わりになります。落ち込んだらコレを見るべし。ビーンの面白い顔を見て面白い人生を送りたいものです。家宝にしようかな…えへへ。とにかく買って損は無いです。
実は、ミスター・ビーンに関しては映画が劇場公開されたときの事もあまり記憶にないので、自分の中ではこのDVDを買うまではミスター・ビーンを知らなかったというか、ミスター・ビーンの存在を知らなかった。ふとした拍子にこのBOXが手に入ったので、観てみたところあまりの面白さに買って正解。映画は観てはいないが、こちらのTV番組のほうが面白いそうなのでその面でもこのDVDに満足している。ギャグの内容は、受け入れられない人もいるかもしれないが、ハマッた人は満足すること間違いなしの内容だと思う。最近バラ売りされたようなのでBOXが手に入らないときはバラで買うのも1つの手かな。
Mr.Beanの笑いは、残念ながら、14話でおしまいだったけど、どれも、これも、何度見ても笑える楽しい作品。NHKで放送されたときは、だいぶ面白いブラックユーモアがカットされていたけど、DVDは笑い全開。このクラッシックバージョンのMr.Beanセットは必帯です。 最近、Mr.Beanのアニメ版が作られてますが、これもいけます。味のあるアトキンソンのキャラクターをうまく捕らえたタッチの絵だし、数十話あるので、笑いがたくさん。いつものテディベアーにBeanの車(南京錠のあの車です)、そしていつもやられる三輪自動車と、おなじみのキャラクターが登場。早くDVD化されないかと待っています。
いまさら「Mr.BEAN」じゃないんじゃないの? なんていう人もいると思いますが、いまさらながら笑っちゃえるのがMr.BEANのいいところですね。
以前はビデオで見ていましたが、好きなときに好きな話を見られるのもDVDならでは。これからの秋の夜長を楽しむのに、オススメです。
Last updated:Fri Dec 11 18:42:00 JST 2009
Yahoo!映画 - ローワン・アトキンソン
映画情報が満載のYahoo!映画。ここではローワン・アトキンソンについて紹介しています。その他、映画館の上映スケジュール、フォトギャラリーやユーザーレビュー、オンラインで楽しめる映画作品などを紹介しています。
ローワン・アトキンソン
人名, ROWAN ATKINSON ローワン・アトキンソン. 誕生日・性別, 1955/1/5 MAN. 出身, 英. オックスフォード大学で電機工学を学び、卒業後、コメディアンを目指す。78年BBCのコメディ番組「NOT THE NINE O'CLOCK」から注目を集め、83年から「大英 ...
『Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!』ローワン・アトキンソン 単独 ...
悪気はないのに、行く先々でトラブルを引き起こすヘンテコなおじさんを熱演したローワン・アトキンソンに、10年ぶり ... ローワン・アトキンソン氏は細身のスーツをぱりっと着こなす折り目正しい“英国紳士”だ。彼の言葉の端々からその教養の高さと育ちの ...
ローワン・アトキンソン画像 ローワン・アトキンソンの総合情報サイト ...
>欧州有名人>ローワン・アトキンソン ... ローワン・アトキンソン 6 January 1955. Newcastle-upon-Tyne, England, UK. ローワン・アトキンソン最新ニュース 最新ニュース(英語) ローワン・アトキンソンWEB ...
おひねり戦隊ローワン・アトキンソンジャー - 戦隊メーカー
『戦隊メーカー』で作ったローワン・アトキンソン戦隊の隊員紹介やテーマソングなど。
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ローワン・アトキンソンとは - はてなキーワード
ローワン・アトキンソン - Rowan Atkinson(1955-) 1955年1月6日、イギリス/ニューキャッスル・アポン・タイン生まれ イギリスのコメディアン。 代表作は日本でも話題になった「MR.Bean」 amazon:ロ...
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『都市メーカー』で作ったローワン・アトキンソン市のデータや音頭など。
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ドラマ「ローワン・アトキンソンのブラックアダー」について:監督:リチャード・ボーデン 監督:マーティン・シャードロウ 脚本:ローワン・アトキンソン 脚本:リチャード・カーティス 脚本:ベン・エルトン 出演:ローワ.
ローワン・アトキンソン - 関心空間
ご存知、ミスター・ビーンさん。 なぜ今彼かというと、 www.asahi.comの天声人語10月19日号で、 彼の記事を発見しました。 毒気のある最高のイギリス・ユーモアを見事に演じるローワンさん、イギリス国会にまじめな投書をした、という記事でした。
ローワン・アトキンソン : TimeWarp
2009年1月12日 ... 本名 ローワン・セバスチャン・アトキンソン. ■生年月日 1955年1月6日(54歳)やぎ座. ■出身地 イギリス. ■職業 男優. ローワン・アトキンソンの出演舞台『Ol... 2009年01月14日. ローワン・アトキンソンの出演舞台『Ol.. ...