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ブルース・ウィリス


ティアーズ・オブ・ザ・サン コレクターズ・エディション [DVD]

史上最も苛酷な救出ミッションがはじまる!
アクションを越えるアクション超大作


【ストーリー】
アメリカ海軍特殊部隊シールのウォーターズ大尉にとって、それはごくありふれた任務に思われた。
「アメリカ国籍の女医リーナ・ケンドリックスを救出せよ」ウォーターズと7人の部下はリーナが治療にあたっている内戦下のナイジェリアの村に到着。
あとはヘリとの合流地点に移動するだけ…。
だが思わぬトラブルが発生し、300人を越える敵に囲まれてしまう。
困難な状況から無事に脱出することが出来るのかーー!
米国海軍、国防総省の全面協力により、現役の原子力空母や戦闘機が登場!
海軍特殊部隊シールをリアルに描く迫力の映像も見逃せない!!

【映像・音声特典】
●アントワン・フークア監督による音声解説
●アフリカの声
●脚本家の視点
●未公開シーン集
●アフリカ・ファクト・トラック
●マップ・オブ・アフリカ
●メイキング・ドキュメンタリー:生命の旅路
●オリジナル劇場予告編集

【スタッフ&キャスト】
《製作》 イアン・ブライス
《監督》 アントワン・フークア
《脚本》 アレックス・ラスカー
《出演》 ブルース・ウィリス、モニカ・ベルッチ、コール・ハウザー、イーモン・ウォーカー

【Copy Right】 motion picture (C)2003 REVOLUTION STUDIOS DISTRIBUTION COMPANY, LLC ALL RIGHTS RESERVED.

※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。 アメリカ国籍の女性医師を救出する任務を受け、内戦下のナイジェリアへ向かう米国海軍特殊部隊“シール”の姿を描いたアクション作品。出演はブルース・ウィリス、モニカ・ベルッチほか。

厳しい試練を感じた。最初はアメリカ人一人の救出だったのに、民族たちも救出することになって、反乱軍に追われながらも特殊部隊ならではの能力、作戦で、最後は部下を失いながらも難を逃れ目的地までたどり着いて、最後に戦闘機からの援護が軍隊のかっこよさを思わせる。とにかく感動作。


フィフス・エレメント [DVD]

名作・傑作・話題作をいつまでもお求めやすい価格で!! リュック・ベッソン監督、ブルース・ウィリス主演によるSFアクション。謎の美少女・リールーに一目惚れしたタクシー運転手のコーベンは、リールーと共に地球を救う4つの石を求めて、異星の歌姫・ディーヴァの下へ向かう。“ハッピー・ザ・ベスト!第4弾”。

ベッソン本人が中学生くらいの時に考えたストーリーを映画化したもののようだが、まさにそんな感じ。はっきり言ってSFとしてのレベルは低い。メビウスがプロダクションデザインにかかわったらしいが、このころのメビウスのレベルは日本のSFアニメやコミックの足元にも及んでいないことが良くわかる。全体的にセンスオブワンダーに欠けるのはSFとしては致命的。未来都市の発想が古臭くてシド・ミードの洗練されたデザインに比べるとデザインは全てにおいてダサい。スタジオぬえの方が遥かに上。このころすでに「マクロス」のバルキリーがあることを考えるとダサさがより一層際立っている。キャメロンはセンスオブワンダーがあったがベッソンのはヨーロッパの田舎のお兄ちゃんの発想。パーホーベン然り、エメリッヒ然り。マクレーン刑事が宇宙に行きましたという事にして「ダイハード」宇宙編にしたら楽しめたかも。SFは英国と米国たまにロシアかな?

もう、のっけからリュック・ベッソン壊れたなー、と思いました。派手で斬新なようでいて、何か既視感のある近未来世界の描写。ポップにしようとして失敗し、上滑りする会話。ハリウッド進出したからってトビすぎです!登場人物たちのあまりのエキセントリックぶりに、画面の前で硬直したよ…。明るいのと下品というのは違うと思うんだよな。
リュック・ベッソンはグラン・ブルーとかニキータなどの人間の内面を掘り下げた作品の方が、何十倍も素晴らしいです。
目を覚ませ、ベッソン!
見る前は単純にミラのファンとして・・・
ところが。
この世界観。色使い。キャラクター。
全てが最高!!!
宇宙人はやや安っぽいけど、そこがまた良い★
この作品を見ると、絶対ミラを好きになる。
そして、(関係ないかもしれないけど)ファッションの勉強・・・というか・・・参考というか・・・なんらかのインスピレーションを得られるはずです☆
 リュック・ベッソンが少年の頃から暖めていた企画だったとか。キャストは豪華ですね。B・ウィリスにM・ジョボビッチ、クリス・タッカー、G・オールドマン(脚本も見ずにベッソンが監督だからサインしたとか)、と「エイリアン」で壊れたアンドロイドを演じた人。今はもう1本の映画でこれだけのキャストは揃えれないでしょう。そういった意味ではお宝映画かも。特にG・オールドマンは快演でしたね。
 ストーリーは中盤がややこしくなりすぎますがベッソン監督の強引な演出で乗り切ってまずまずの面白さでした。後はベッソン監督作品・世界観で好き嫌いで好みが分かれると思います。好きな人ならもう1つか2つ星をつけるでしょう。
邪悪な宇宙生命体が地球を襲撃してきて、それを滅ぼすことが出来るのは、火・水・土・風の4要素の頂点に立つ第5の要素(フィフス・エレメント)だけ・・・。
っていう話の本筋が、途中でどうでもよくなるぐらい面白い作品!

とにかくリールーが可愛い!
もう、登場していきなりの、ホータイぐるぐる服からして可愛い!
コーベンのタクシーに飛び込んで、カタコトで話すリールーも可愛い!
なんというか、ほんとにリールーがいなかったら、私は最後まで観なかったと思います。
なぜかというと、場面転換が激しすぎるのと、キャラの個性が強すぎて「美味しいけど、これ以上食べられないから、食事下げちゃって」って気分になってたから。
でも、それに慣れちゃうと、流石、リュックベッソン!って思っちゃったのですけどね。
ただ、クリス・タッカー演じるルビーのキャラだけは好きになれなかった。
いや、途中から、コーベンとコンビでいい味だしてるんで、気にならなくなったのだけど、下品なんで、最初は退きました・・・。

話の本筋はというと、ブルース・ウィリスが、またまたぼやきつつも、今度は宇宙を救ってくれちゃいます。いいなぁ、このキャラ。
最初は、免停くらう寸前の、情けないタクシードライバーかと思えば、元連邦軍精鋭部隊の精鋭とかいう肩書き持ってたりするし。
いざって時には、すごく頼りになるし。かっこよく見えてくるから不思議です。

ストーリーは、とにかく楽しめます!何度観ても飽きない!
それに、映像も、未来をうまく現してて凄かった。
特に、ビルの谷間を車が飛び交うシーンとかは、圧巻と思いましたよ。
観なきゃソンです、この映画は!



ダイ・ハード4.0 [DVD]

時間を全く感じさせない、
史上最強ノンストップ・アクション
全米震撼のサイバー・テロ発生に
また、運の悪い男が帰ってくる!


<キャスト&スタッフ>
ジョン・マクレーン…ブルース・ウィリス(野沢那智)/(樋浦 勉)
マット…ジャスティン・ロング(川中子雅人)
ガブリエル…ティモシー・オリファント(東地宏樹)
ボウマン…クリフ・カーティス(内田直哉)
マイ…マギー・Q(坪井木の実)

監督:レン・ワイズマン
脚本:マーク・ボンバック
製作総指揮:アーノルド・リフキン/ウィリアム・ウィッシャー
音楽:マルコ・ベルトラミ

●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:税田春介

<ストーリー>
独立記念日の前夜。ワシントンDCのFBI本部に設置されたサイバー犯罪部に異変が起こった。交通、通信、原子力、水道などのあらゆる全米のインフラを監視するシステムに何者かがハッキングを仕掛けてきたのだ。
そのころ、ニューヨーク市警統合テロ対策班のジョン・マクレーン警部補は、しばらく連絡を取っていない別れた妻との娘ルーシーに会うために、管轄外であるニュージャージー州の大学に立ち寄っていた。その時、FBIから、ニュージャージー州内に住むマットというハッカーの身柄を確保し、FBI本部に連れて行けという無線連絡が入る。これが不運の始まりだった??。

<ポイント>
●「ダイ・ハード」シリーズ3作は、シリーズごとに興行成績は右肩上がり。今回の4.0も、例外なく、オープニング興行成績が「ダイ・ハード3」を超え、日本の映画界における歴史的人気作品として確立!
●劇場吹替版(マクレーンの声優:野沢那智)に加え、過去3作においてビデオの吹替にてマクレーンの声を勤めた樋浦勉が吹替を担当しているDVDオリジナル・バージョンを収録 ブルース・ウィリス主演シリーズ第4作。独立記念日前夜、FBI本部のシステムがハッキングされ、全米のインフラが機能不全に。マクレーン警部補は黒幕のサイバーテロ組織を追う。“ベスト・ヒット・マックス”。

ブルースウイルスは頑張ってましたが、いかんせんサイバーテロとはこれいかに。ストーリーもどっかで観たような。まあ、残酷な描写もまずいだろうし、悪役が悪役にみえないつまらなさがありましたね。やっぱり中途半端はいけません。凄腕の憎らしい位の悪人をつくらないと、マクレーンよお前か、ぐらいの悪さが滲みでてないと迫力に欠けます。最初のシーンで娘が出てきたところで、ラスト人質で、救助してハッピーエンドだな、とネタばれしてました。何が起こるかわからない展開こそダイハードの面白さなのに。そのへん解ってなかったら、5はないかな。
 「1」は、欠点がないのが欠点と言われるほどの出来でしたが同じような作り方をすれば「焼き増しだ」と言われるのが明白。今回はアメリカ全土を舞台にサイバーテロの恐ろしさ、もし実際に起こったらというような恐怖が描かれていて良かったです。9・11もあったし現実にアメリカや北朝鮮はサイバー攻撃隊を持っていると言われますからそんなに現実離れしたストーリーではないと思います。個人的には悪役のマギーQが中盤で「退場」させられてしまうのが残念!!後半はマクレーンの娘に女優はバトンタッチされるのだがマギーQの方が個性が強すぎてイマイチになってしまうのがさびしいかな。マギーQ。今後の活躍が楽しみです。
 使う拳銃が今までのベレッタM92からSIGの45口径に変わりました。B・ウィリス自身が様々な拳銃を見て決めたとか。アメリカ人好みの45口径に変えるところはオヤジになった表れか。アメリカンヒーロでも使う拳銃は相変わらずヨーロピアン。
 後半のカーアクションシーンでは周囲の車が止めてあるのがマル分かりなのがちょっとイタイ。
野沢那智の演技が最高です!!セリフの解釈が深いし、20年以上経っても全く声が衰えない。アドリブは秀逸の一言。彼の吹き替えにより、画面のブルース・ウィリスの演技がより躍動感溢れるものになっているのです。試しに別音源で視聴してみると、その差は歴然ですよ!さすが日本一ギャラが高い声優なだけはあります。ナチ万歳!!(笑)
今度の相手は、最強のサイバーテロ集団。
命を狙われている青年と共に炎の肉弾戦を繰り広げる。
ジョン・マクレーンのタフで逆境を切り抜ける知恵は
健在です。ド派手な映像の連続は圧巻。
つまり自分が当時映画館でものすごく感動した作品「ダイハード」のシリーズとして
続編を許容してるのは「2」のみであって
「3」なんか勝手に自分の中では
「ああ!これはまんま「ラストボーイスカウト」の続編としてならつながるか!」
と思い込んで「ダイハード」としてはなかった事として今まで生きてきました。
そして今作も
「おお!「ラストボーイスカウト」の女の子サラ成長したな?」と
勝手に思う事にしました。
内容が面白いかといえば「面白い!」です。
でも「ダイハード」の面白さはこうではなかったと思います。
派手なアクションとイケイケキャラは「24」で十分です。
「ダイハード」二部作は「予想外」と「どんでんがえし」の「かけひき」、
そして「お約束」が魅力だったんじゃないでしょうか?(あと「相棒パウエル」!)
(だから「2」を待ち焦れて観たときは「エイリアン2」を観た時と同じくらい
「ああ!この作品の続きが観れて幸せだ!」と感涙しました。)
しかし「3」ではマクティアナンも何を勘違いしたのか
「ラストボーイスカウト」を派手にした作品としか感じなかったし、
「4」のシチュエーション「娘を救う」の親心はやっぱり「ラストボーイスカウト」のジョーを想わせるんですよね…。
(ちなみに「ラストボーイスカウト」は監督トニースコット・脚本「リーサルウェポン」「ロングキスグッドナイト」のシェーンブラックと、ワーナー版「ダイハード」ともいえる隠れた名品ですよ。未見のブルースファンにはオススメです)

この作品最近のハリウッド映画らしく結してつまらなくはないです。
しかし「ダイハード」の冠をかかげた作品としてはNOです。
でもだからこそ遠い昔の名作にこだわらずとも、
なんなら三作未見の若い方々にも、十分楽しんで頂ける作品だと思います。
(レンワイズマン好きですよ。「アンダーワールド」とかカッチョイーし)


アルファ・ドッグ 破滅へのカウントダウン [DVD]

史上最年少のFBI最重要指名犯の実話ーー青春が破滅する、3日間。

【ストーリー】
1999年カリフォルニア州クレアモント。中流階級の家庭で育った若者たちは、ギャングに憧れ、銃を持ち、仲間と次のスリルを探している。
裏会社の父を持つ麻薬ディーラー、ジョニーは、金を貸したジェイクを恐喝するが、逆ギレしたジェイクに大暴れされる。怒り狂ったジョニーと仲間は、衝動的にジェイクの15歳の弟ザックを誘拐。
ザックは、兄がすぐに金を返すことを信じ、抵抗しなかった…。ジョニーは仲間のフランキーをザックの世話役に任命。次第にフランキーとザックは兄弟のような関係を築いていく。
ギャングの世界に魅せられたザックは、誘拐犯たちと酒、女など新しい体験を楽しむが、事態は思わぬ方向に…!

【映像・音声特典】
●メイキング・ドキュメンタリー
●オリジナル予告編集

【スタッフ&キャスト】
《製作》 シドニー・キンメル
《監督》 ニック・カサヴェテス
《出演》 ブルース・ウィリス シャロン・ストーン ジャスティン・ティンバーレイク エミール・ハーシュ

【Copy Right】 (C) 2005 Film & Entertainment VIP Medieonfonds 2 GmbH & Co. KG. All Rights Reserved.

※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。 史上最年少でFBI最重要指名犯となった麻薬ディーラーの実在の事件を描いた衝撃のクライム・サスペンス!ブルース・ウィリス、シャロン・ストーン、ジャスティン・ティンバーレイクほか出演。



ダイ・ハード クアドリロジー ブルーレイ ディスク BOX [Blu-ray]

『ダイ・ハード4.0』発売記念!
旧作3作と『ダイ・ハード4.0』のBlu-rayディスクを収納した
スペシャルボックスが数量限定で登場!


<収録作品>
●ダイ・ハード (Blu-ray Disc)
●ダイ・ハード2 (Blu-ray Disc)
●ダイ・ハード3 (Blu-ray Disc)
●ダイ・ハード4.0 (Blu-ray Disc)

<ポイント>
●スタイリッシュなスペシャルアウターBOX付

※限定品につき、数に限りがございますので、ご注文はお早めに。 ブルース・ウィリス主演のアクション・ムービー『ダイハード』シリーズの第1弾から第4弾を収録した4枚組ブルーレイディスクBOX!

プラズマの58型でBDと通常版見比べましたが、そんなに変わりありません。通常版のほうが寧ろ見易いと私は思いました。まあ、観る人によって違いはでるはずです。後、皆さん吹き替えの事がどうのという人たちがいらっしゃいますが、どうなんでしょう。私は全く吹き替えで観たくはないのですが。折角、BDを買い吹き替えで観るのは愚の骨頂でしょう。まして、セリフがどうのという映画でもないし。他の作品のBDも持っていますが、劇的に映像が通常版と違うのには当たった事はないですねー。どこかのメーカーは盛んに違いをCMで流してますが。よく色で黒がだしにくく、BDはそれを浮き出し見やすくする、と聞きますがしょせん黒は黒だしたいして変わらずが私の感想です。
BOXといいつつ、各シリーズがまんま独立ケースとして入ってます。
コレクターにとって置き場所の確保は死活問題であり、省スペースなBOXは
その意味で非常にありがたいモノです。
結局4枚分の大きさで箱に入ってる分、若干厚みが増して…となると
ありがたみ半減。

2枚組ずつでわければ半分の大きさにできるはず。
不朽の名作なのですからよく検討して欲しいものです。
画質、音声どれも素晴らしい出来です。
さすがBDだけのことは有ると感心させられます。
おそらく最終だと思われますので、ボックスで保有するのも良いと思います。

そして、本編のみ最高の画質と音声で楽しみたい方には最高のボックスです。

ただ、DVDでは存在する特典映像の欠落や価格が高すぎることを考えると、
その価格差は疑問です。
DVDのアルティメイト版の方が特典映像も充実してます。
今なら、この価格でも販売出来るからでしょうが、
原価から考慮しても、もう少し安く提供出来ると思いますよ。
1?3はDVDからの買い替えです。画質、音声は明らかにDVDを凌駕するもので、買って良かったです。特に4.0の画質はBD作品の中でもトップレベルです。ブルース・ウィリスも老けたなと実感してしまいました。BDも初期作品群の画質はあまりよくありませんでしたが最近では良質なものが増え、BDユーザーとしてはうれしい限りです。このBOXの難をいえば、4.0の特典がDVDのみというところでしょうか。価格が高いのでオマケも充実してほしかったです。とはいえ良い買い物だったので5点満点とさせていただきます。
音質はシリーズを通して良いです。

画質は1・2が同程度、3がかなり高画質、4.0がさらに高画質とシリーズを追うごとに良くなっていきます。

細かく説明すれば、1・2は20年近くも前の作品だということもあって、これ以上は望めないだろうという評価です。

DVDからの買い替えならば問題なくお勧めできます。

そして驚いたのが3の画質です。

2から五年後の公開ですが、急激に画質が向上しています。

もはや1・2とは比べ物にならないだけでなく、4.0と比較してもいい線いってると思います。

そして4.0ですが、確かに画質は良いですが、ブルーレイの力はまだまだこんなもんじゃないだろうという印象を受けました。

公開は去年ですし、「スパイダーマン」や「パイレーツ・オブ・カリビアン」「カジノ・ロワイヤル」などと比べればその差は歴然です。

「超高画質」とうたっているのですからもっと頑張って欲しいものです。

残念ながらメーカーによって画質・音質に差が出てしまっているのが現状ですが、ブルーレイの力はこんなもんじゃないので、落胆しないで欲しいと思います。

出来れば上記のソフトを鑑賞してもらえればとも思います。


アルマゲドン [DVD]

???ニューヨークに無数の隕石群が降り注いだ。原因はアステロイドの接近で、地球に激突すれば人類は滅亡する。そこでアステロイドの軌道を変えるため、命知らずの民間人を含む14名の決死隊が組まれ、宇宙へと飛びたった。
???世紀末の1999年正月に公開され、その年最大のメガヒットを記録した。ブルース・ウィリスをはじめとして、ベン・アフレック、マイケル・クラーク・ダンカン、オーウェン・ウィルソンらのスターたちが出演している。監督は『ザ・ロック』で手腕を認められたマイケル・ベイ。製作は、派手なアクションならおまかせのジェリー・ブラッカイマー。ヒロイン役に娘リヴ・タイラーが起用され、その父親スティーブン・タイラーが音楽を担当している。(アルジオン北村)

としか、言いようがない。
この映画は、俺の知ってる限り、上位、三本の指に入る、何てったって、マイケル・ベイよく考えたもんだ。
誰でも、この映画を見て泣かない人は居ないでしょう。
しかも、エアロスミスのミュージッククリップ入り。
本当に買ってよかったと思ってる、つか、買わなかったら、逆に損でしょ。
吹き替え版の声優ゴミすぎる
なんだこれ

地上波でやってた配役のほうが何倍もいい
全般的にブルース・ウィリスの言動が鼻につく、、
この人には人類を救おうという気など微塵もなく、あるのは
自分の家族と周りの人間だけという気が作品全体からプンプンしており、
あまり感情移入できなかった・・

それと、仲間の一人である豚(失礼)が、最初から最後まで邪魔で、
機械ごと宇宙に吹っ飛んでいった時は、あまりのハッピーエンドさに
感動してしまった。(それくらい、邪魔だった・・)

唯一、感動したのは、最後の「勝ったぞ!グレース」という父親らしい
一面だった・・
この映画を楽しむのは難しいようでつね!
おいらはSF小説ファンですが、整合性は小説の中だけでいいんじゃまいか?

まあブッシュ政権時代に初めて見た人には吐き気のするアメリカマンセー
映画だとは思いますが。

臭い演出上等!あら探ししてインテリぶってる全共闘世代はほっといて
楽しもうぜ!
こんないい作品をどっかの誰かさんはアメリカ映画だって言いまくってますが、別にこれを見てアメリカ製品じゃんじゃん買おうよ!って宣伝してるようにも思えないし、そんなにアメリカを誇示しているようにも思えない。

アメリカ映画なんだから舞台がアメリカでアメリカを主体にしてるだけ。
私はこれを見て単純にアメリカとかロシアとか日本とかそんな国のことじゃなくて『人類のあり方』について考えさせられました。

世界中の人々はみんな仲間で、これまで沢山の歴史を人類は作ってきて、そしてその人類の危機を私たちはどう乗り越えるのか、そんなことを考えさせられたし、この映画の中で描写されている世界の様々な風景や人々が国や国境を越えて全ては人類として同じだと思わされました。

それに事実、こんな大作は日本じゃ作れませんし、例えアメリカ映画万歳に思えてもそれはそれでいいじゃないですか、映画として素晴らしいんですから。


ダイ・ハード [Blu-ray]

ブルーレイディスクで新登場!
ブルース・ウィリス主演、ノンストップ・ハード・アクションの傑作!


<キャスト&スタッフ>
ジョン・マクレーン…ブルース・ウィリス(樋浦 勉)
ホリー・マクレーン…ボニー・ベデリア(駒塚由衣)
アル・パウエル…レジナルド・ベルジョンソン(内海賢二)

監督:ジョン・マクティアナン
製作:ローレンス・ゴードン/ジョエル・シルバー
撮影:ヤン・デ・ボン
音楽:マイケル・カーメン
脚本:ジェブ・スチュアート/スティーブン・E・デ・スーザ

●字幕翻訳:岡枝慎二 ●吹替翻訳:島 伸三

<ストーリー>
クリスマス・イブの夜、LAのハイテクビルを最新兵器で武装した謎のテロリスト集団が襲った! 彼らの要求を拒んだ重役達は即座に射殺。なすすべも無く怯える人質たち。ビルの中にいた非番警官ジョン・マクレーンは外部との連絡が一切遮断された中、ただ一人命をかけた闘いを挑んだ!

<ポイント>
●1080p HDの超高画質ハイビジョン映像。
●ピュアなデジタルサウンドを体現するロスレス・オーディオ。
●本編を観ながら操作ができるポップアップ・メニュー。
●大ヒットアクションシリーズ第1弾。

<特典>
●ジョン・マクティアナン(監督)とジャクソン・デゴビア(美術)による音声解説
●リチャード・エドランド(視覚効果)による音声解説
●ブックマーク
●ニュース映像の舞台裏
●スライド・ショー
●劇場予告編&TVスポット集
●FOX予告編集 ブルース・ウィリス主演の人気アクションシリーズ第1作。クリスマス・イブの夜、L.A.のハイテクビルを最新兵器で武装した謎のテロリスト集団が占拠。たまたま居合わせたマクレーン刑事が、外部との連絡が遮断された中でただひとり闘いを挑む。

この映画私の好きな映画(ジョーズと並び)のベストに入り、完璧な作品ですが 今回ブルーレイで鑑賞してみたら当時あまり気にも留めなかった ナカトミビル内のオープンセットはっきりクッキリ見える分 陳腐さがより一層際立ったような・・私だけの感想でしょうか(苦笑) もしジョーズのブルーレイが出たら張りぼてジョーズの映像もクリアに映るんでしょうぬ 考えただけでも恐いです。昔の大好きな映画思い入れが強い分、映像がクリアになりすぎるのも私的には考え物ですね。


小学生の頃、満員の渋谷パンテオン(だったかな)で「タワーリングインフェルノ」を観た時の衝撃はいまでも忘れない。天井が崩れ落ちて水が吹き出し、崩壊する高層ビルのイメージが頭から離れなかったためだ。「ダイハード」を最初に観て思い出したのが「タワーリング?」だった。日系のナカトミコーポレーション本社として使用されたのは、LAセンチュリーシティにある、20世紀FOXの本社ビルである。誰が思いついたのかわからないが、いいアイデアだったなあ(笑)。おかげで映画の光景まんまの姿を、現在も観ることができるし。1階フロアまで入ったことがあるが、内部もイメージ通りだった。今では隣接してMGMの本社ビルが建設され、またその近くにはRKOのオフィスも入居するなど、広大だったフォックス撮影所の土地は半分が切り売りされて、結局ハリウッドメジャーのオフィスやTV局が集まって来ている。こんな場所で撮られた大アクションは、まさにハリウッド映画の王道といえよう。まだB・ウィリスも「超人」じゃなかったし(笑)、映画ファンであれば、一度は「体感」してほしい名作だ。星5つ。
Version: U.S.A
AVC
Running time: 2:12:07
Movie Size: 31,481,567,232
Disc Size: 37,512,936,993
Average Video Bit Rate: 25.91 Mbps
DTS-HD Master Audio 5.1
DD AC3 2.0 224Kbps
ブルース・ウィリス主演によるアクション映画。
映像は綺麗です。
フィルムグレインはややきつめに処理されております。
暗部のシーンなどでは少しノイジーに感じますが、全体を通すとフィルムライクな質感が出ていてよい。
暗部シーンは破綻する事はないものの、ちょっと厳しく感じる箇所がありました。
シャープさは中々あり、くっきりとはいかないまでも満足できるレべル。
他のBD作品と比べても綺麗な部類に入ります。
20年も前の作品という事を考えると相当綺麗に感じるかと思います。
音も中々。
重低音はやや軽く感じますが、鳴りはいい。
高音の伸びはよく通ります。
サラウンド感はしっかり感じる事ができる。
セリフ部分もクリアで聞き取り易いですし、満足できる音質。
他の作品と比べてデフォルトで少し音量が小さく感じたのはなんででしょう。
内容はアクションらしいアクション映画。
アクション映画として地位を築いたシリーズの第一作目ですから当然でしょうか。
人間味あふれるキャラによるアクションは観ていて楽しいです。
笑うシーンもあり、スリルもありと、何度観ても楽しめる。
感情移入し易い作りなので入り込み易い。
上映時間の割にはテンポもよく一気に進んでいきます。
王道で安心して観ていられるアクション映画。
特典は音声解説の他、SD画質で舞台裏、予告などそこそこ。
画質/音質は満足できますし作品のファンならDVDから買い替える価値はあるかと思います。
 一作目の良さを一言でいうと、いろんな細かい所まで行き届いている作品。マクレーンが裸足である事の意味や、妻との微妙な関係、警官パウエルとマクレーンとの男同士の友情。小道具の使い方(道)、テレビレポーターやFBIの脇役の存在感。適役である「悪」の凄み等、脚本を練って書いているのが良くわかる。しかもよくできている。またCGを使用せず生身の人間マクレーンの活躍に「どんどん敵をやっちまえっ!」と共感すら覚える(感じる。)

 またラストも雪の降る中、マクレーンとアル(妻)が抱き合うシーンを見ると「いや?めでたし、めでたし。」と、見終わった後すがすがしい気分、いい気持ちになれる。37型以上の大画面でフルHDの高画質、5.1チャンネル以上の高音質で、この映画を堪能して欲しい。DVDより、Blu-ray Discの方がオススメである。


キッド 特別版 [DVD]

???イメージコンサルタントとして成功を収めつつ日々を忙殺されているラス(ブルース・ウィリス)の前に、ある日突然8歳の頃の自分だと名乗る少年(スペンサー・ブレスリン)が現れる。少年との交流の中から、ラスはやがて自分が子供のころの夢を何一つ叶えてないことに気づいてゆく。
???少年の日の自分と向かい合うことで、忘れていた本当の自分を取り戻すという、大人のためのファンタジー。『マーキュリー・ライジング』 『シックス・センス』と、少年と共演する機会の多いブルース・ウィリスだが、今回も子役にくわれっぱなしな自分を楽しむかのような好演。また、ダイ・ハードな彼の幼いころの姿が、小太り少年であるというギャップも、キャスティングの妙だろう。監督は『フェノミナン』などハートフルな作品に定評あるジョン・タートルターブ。(的田也寸志)

葉 祥明さんが「幸福を生きる」というエッセイ集でおすすめしていました。
祥明さんの「自分自身に最高の人生をプレゼントしなさい」という言葉に押されて観ましたが、自分の人生を自分で創るしくみがわかりやすく表現されていました。

量子物理学と精神世界の共通認識では、過去も未来も(もちろん過去生も)すべてが同時に起こっています。テレビのチャンネルを「選択」するように、自分の意識をフォーカス(集中)しているものが、いま・自分が生きている「現実」。

では、チャンネルを変えれば、フォーカスする現実は選べるのか? チャンネルを変える、というのは意識の周波数を変える、別の物語(世界観・人生観・ものの見方)をじぶんに与える・プレゼントする、ということ。それがpresent=存在する、今を生きるということ。

神や天使というと「えっ」と引く人も、「未来や過去の自分」がいつでも自分のことを知っていて、必要ならば助けが得られる、これは心強いですね。だって「自分」なのですから!
この映画を観る前後、子供の頃のことを思い出し、不思議な体験をしました。

監督の方の「どうしたら自分を幸せにできるのか、真剣に考えるんだ」というメイキングの言葉が印象的でした。
メイキングがものたりなかったので星は4つ、でも映画は5つです。
楽しいコメディです、安心して観てください☆
ブルースウィリスがやる必要が全く無い役だと思う。
この種の映画のそれぞれのキャラクタリスティックな部分を
水で極限まで薄めた感じのつくりで、インパクトが無い。
現在の仕事ぶりに対する問題も感じられないし、
アシスタント、ガールフレンド、医者、
父親など脇役も全くキャラが立っていない。
ついシックスセンスと比べてしまうので、
子役を持ってくるのはもともとマイナス要素が大きい。
この子役は自然でとてもいいのだが、映画自体に力がないので
ひきつけられ部分が無い。
ブルースウィリスにも彼なりの魅力が感じられない。
わざとこういうカラーにしたのだろうか?
あまり意味が無いと思うが。
主人公が、
過去の自分や未来の自分と出会う感動系の作品。
アクション俳優のブルース・ウィリス主演にしては、
非常に爽やかな映画です。
「バックトゥーザフューチャー」とは
違う方向性のストーリー展開は新鮮です。
全体的に、ゆったりとした雰囲気の良作。
「どうして夕日がオレンジ色に見えるのか」

エンドロールにかかる直前にその答えがわかるのですが
あえて深読みをしてみると人間の人生に例えてるのかなあ…なんて
考えてみたりしました。

繰り返し繰り返し観てしまう大好きな作品ですが
きっとたぶん、とっくに大人になってしまった私のようなおじさんが
はまってしまうのだろうと推測します。
自分が子供の頃に描いていた「夢」を実現している大人なんか
ほんとうに少ないし、ひょっとしたら誰ひとりいないのかもしれないけど
画面で飛び跳ねるふたりに交じって一緒に叫びたくなるのは
まだまだ可能性があると思ってる証拠なのかな、なんて。
すごく悔しいことは、自分が小さい頃想い描いていた夢が
まったく思い出せないこと。
遠い遠い異次元へ迷い込んでしまったのかもしれません。

素敵な時間を大切な人と過ごすには持ってこいの作品です。
ただし『大人限定』という条件付きですが(笑)
人のうらやむ人生を歩んでいながら、心のなかは疲れている。なぜか、人生がうまくいっていないと感じている人に、ぜひ、みていただきたい映画です。子ども時代に傷ついた心が、オトナになってどんな影響を及ぼすか。子ども時代の心の傷が癒された時に、人生にどんな変化をもたらすか、心理セラピーの専門的な分野がとても見やすく感動のドラマ化されている一作ではないでしょうか。子ども時代のこころの傷を癒していくのは勇気のいること。その勇気をいただけるストーリーだと思います。とても感動しました。


ハドソン・ホーク [DVD]

ブルース・ウィリスが“ダ・ビンチの秘宝”をめぐり世界を駆け巡るアクション超大作!!

【ストーリー】
怪盗“ハドソン・ホーク”は刑務所から出所した早々、マフィアに脅迫され、ダ・ビンチの“スフォルツァ”を盗み出す。
しかし、翌日のオークションで盗んだはずの“スフォルツァ”が競り落とされることに。
不審に思ったハドソンはオークション会場に出向くが、居合わせた謎の美女に声をかけた瞬間、会場は大爆発。
そこにはダ・ビンチの秘宝をめぐる世界制覇の罠が仕組まれていた・・・。

【映像・音声特典】
●音声解説
●オリジナル予告編

【スタッフ&キャスト】
《製作》 ジョエル・シルバー
《監督》 マイケル・レーマン
《脚本》 スティーブン・E・デ・スーザ、ダニエル・ウォーターズ
《出演》 ブルース・ウィリス、ダニー・アイエロ、アンディ・マクドウェル、ジェームズ・コバーン

【Copy Right】 (C)1991 TRISTAR PICTURES, INC. ALL RIGHTS RESERVED.

※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。 ブルース・ウィリスが世紀の怪盗を演じた痛快アクション・アドベンチャー!怪盗ハドソン・ホークは刑務所から出所した早々、マフィアに脅迫され、ダ・ヴィンチの“スフォルツァ”を盗み出す。しかし、翌日のオークションで盗んだはずのそれが競り落とされることに。不審に思った彼はオークション会場に出向くが、そこにはダ・ヴィンチの秘宝を巡る罠が仕組まれていた…。

ブルースウィリスは、ユーモアあふれる楽しい人だと聞いていますが、そのおもしろさが全面に出ている作品だと思います。錬金術をめぐってのドタバタアクションコメディーです。訳の分からない登場人物もいますが、それはそれで良しとして何も考えずに楽しんでみるのが一番です。


ダイ・ハード4.0 [Blu-ray]

???ワシントンD.CのFBI本部のサイバー犯罪部で大切なデータがハッキングされる事件が起こる。FBIはジョン・マクレーンにハッカーのマットという青年を捕らえて、本部に連れて来るように命令。ところがマットの家でふたりは謎の集団の襲撃に合う。彼は恋人に頼まれてあるプログラムの開発を手伝っていたが、それはテロ組織の壮大な国家乗っ取り計画の一部だったのだ。襲撃してきたのもテロ組織の一味。命からがら逃げ出したふたりはワシントンD.Cに向かうが、道中、テロ組織に執拗に追われることに…。
???人気シリーズ第4弾。ブルース・ウィリスの当たり役、ジョン・マックレーンが再びテロ組織相手に決死のバトルを繰り広げる。銃撃、爆破の雨あられの中、闘いながらもなんとかマットを本部へと使命感に燃えるブルース・ウィリスが不死身の活躍で大暴れ! これまでの作品に比べ、悪役のインパクトが少々弱いものの、相棒のマット演じるジェスティン・ロングの愛嬌や鼻っ柱の強いマクレーンの娘を演じたエリザベス・ウィンステッドのお転婆ぶり、テロ一味の刺客マギーQのカンフーアクションなど脇役たちの個性が、この映画のアクセントになっている。監督は『アンダーワールド』のレン・ワイズマン。(斎藤 香)

PCにZ4を付けての鑑賞ですが、映画館と変わらない興奮があります。ご近所の手前サラウンドで無くてもこれで充分楽しめます。
タイトルの様にオヤジは絶対死な無いと思うと安心して見る事が出来るのも本音です。その代わり敵のやられ方もハードですが。
前三部作に比べ若干テンポが遅い感じですけど、見せ場はよく考えて作ってます。シリーズのセルフパロディも結構入ってます。5もありますように!
奇抜なストーリーが次から次から展開し、とてもおもしろい。
私は今24歳だが、小さい頃から映画が好きで小学生の頃はテレビで放送している洋画をよく録画して何度も見ていました。しかし大人になると何故かそこまで何度も見たくなる映画がなく、かといって昔の映画を今見ると、とてもチープに感じてしまってました。しかし、この映画は24歳を小学生に変えてしまう位面白いものでした、まさに娯楽大作です。最新の技術を使って昔の何度も見たくなる映画を作ってくれました。何度も見ています!
野沢那智の演技が最高です!!セリフの解釈が深いし、20年以上経っても全く声が衰えない。アドリブは秀逸の一言。彼の吹き替えにより、画面のブルース・ウィリスの演技がより躍動感溢れるものになっているのです。試しに別音源で視聴してみると、その差は歴然ですよ!さすが日本一ギャラが高い声優なだけはあります。ナチ万歳!!(笑)


Last updated:Fri Dec 11 18:43:28 JST 2009
Yahoo!映画 - ブルース・ウィリス
映画情報が満載のYahoo!映画。ここではブルース・ウィリスについて紹介しています。その他、映画館の上映スケジュール、フォトギャラリーやユーザーレビュー、オンラインで楽しめる映画作品などを紹介しています。
ブルース・ウィリス
ブルース・ウィリス. Bruce Willis. 1955年3月19日、西ドイツ生まれ。 軍人の父が駐留中のドイツで生まれる。母はドイツ人。2歳の時に帰米し、ニュージャージー州で成長。モントクレア州立大学で演劇を学ぶが間もなく中退し、ニューヨークでバーテンをし ...
Techinsight ≫ 【イタすぎるセレブ達】ブルース・ウィリスいよいよ再婚 ...
【イタすぎるセレブ達】ブルース・ウィリスいよいよ再婚か?挙式にはデミ・ムーア夫妻も。 2009年3月23日 11:45. 俳優のブルース・ウィリスが再婚?とのうわさがいよいよ熱を帯びて広まっている。 54歳のブルース、ダイ・ハードなどで日本でも人気の ...
Bruce Willis (ブルース・ウィリス) - goo 映画
Bruce Willis (ブルース・ウィリス)の出演・監督作品の一覧はこちら。Bruce Willis (ブルース・ウィリス)のニュースや写真も見られます。
ブルース・ウィリス
人名, BRUCE WILLIS ブルース・ウィリス. 誕生日・性別, 1955/3/19 MAN. 出身, 西ドイツ. 母はドイツ人。軍人の父が駐留中のドイツで生まれる。2年後に帰米し、ニュージャージー州で育つ。モントクレア州立大学を中退し、ニューヨークでバーテンをし ...
Amazon.co.jp: ブルース・ウィリス - ハ行: DVD
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ブルース・ウィリス:象のロケット<映画DVD総合ナビゲーター>
ブルース・ウィリス. (Bruce Willis、Walter Bruce Willison、Bruno、ブルーノ) 「ダイ・ハード」でツキのなさにボヤキながらも、ひとり非情なテロ集団に立ち向かう刑事を演じ大ヒット。 その不死身のタフガイ路線で、次々と観客に驚きを与えてくれる ...
ブルース・ウィリス(Bruce Willis)のプロフィール by ハリウッド ...
ブルース・ウィリス(Bruce Willis)のプロフィール:生年月日、出身地、交際歴、結婚・離婚歴、家族構成、略歴、出演作品など.
ブルース・ウィリス アーティストページ - TSUTAYA online
ブルース・ウィリスの作品やアーティストの最新情報が満載。ブルース・ウィリス情報はツタヤオンラインで!
ブルース・ウィリス(Bruce Willis) のプロフィール - allcinema
本名はWalter Bruce Willis。父親は西ドイツの駐留米陸軍軍人。母親はドイツ人。57年にニュージャージーに渡り生活。高校卒業後、職を転々とした末、モントクレア州立大学に入学。演劇を専攻する。77年、大学を.
ブルース・ウィリスとは - はてなキーワード
ブルース・ウィリス - Bruce Willis(1955-) 映画俳優。 本名:Walter Bruce Willis 1955年3月19日、西ドイツ/イダー・オベルスタイン生まれ。 身長:185cm。 名作から駄作まで出演する幅の多...
ブルース・ウィリスとサミュエル・L・ジャクソン、再共演決定 - シネマ ...
『パルプ・フィクション』『ダイ・ハード3』『アンブレイカブル』で共演したブルース・ウィリスとサミュエル・L・ジャクソンが、新作映画『ブラックウォーター・トランジット』(原題)で再び顔を合わせることが決まった。
「ブルース・ウィリス」の出演映画・プロフィール | Movie Walker
「ブルース・ウィリス」の生涯出演映画は(43)つ。「ブルース・ウィリス」の共演者と出演作品を年代別で閲覧できます。
<THE MOVIEST バリューパック> 「ブルース・ウィリス」パック VWDS ...
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ブルース・ウィリス、掲示板に降臨全レス>疑われてiChatで本人証明
現実的に考えろ馬鹿」という懐疑派とはしばらく押し問答が続いたあとブルース・ウィリス本人が「いま簡単に証明する方法を思いついた。Mac使っててビデオつきでiChatできるやつがいるはず。一番疑ってる奴にiChatのアドレスを教えるからそれで話してる ...
Wapedia - Wiki: ブルース・ウィリス
日本国内では「ブルース・ウィルス」と誤植されるケースが頻繁に起こる。週刊誌や書籍ではさすがに少なくなってきているが、テレビのテロップではバラエティだろうとニュースだろうと頻繁に間違えている。発音でははっきりと「ブルース・ウイルス」と ...
リュック・ベッソン、この映画にブルース・ウィリスはいらないと ...
2009年10月24日 ... 注目の映画トピックス。 23日、六本木ヒルズのムービーカフェで、第22回東京国際映画祭コンペティション部門出品作品の米映画『NYスタテンアイランド物語』の記者会見が行われ、ジェームズ・デモナコ監督が登壇した。
ブルース・ウィリス (ぶるーす・うぃりす) - 関心空間
バター面。はなから下がムックン(小堺さん)に似ている。 ダイ・ハードで人気を拍すが、個人的には近年のあまりアクションの入っていない、微笑み系のしずかな演技の多くなったウィリスが好き。 というか、だんだんホントに好きになってきて ...
ブルース・ウィリスさん主演 SF映画 『サロゲート』 映像クリップ ...
舞台ゎ近未来 ロボットが人間の代わりになって生活している理想社会で殺人事件が起きて ブルース・ウィリスさん演じる刑事が解決に乗り出すの 。。なんか最近ありがちなストーリーでね そのあたりがこの映画があまり評価されなかった原因かもしれにゃぃ ...